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4月科目試験結果 : 放送英語R・ ..
ウィルス関連の参考文献、そして ..
英語 I レポート [第1回] → ..
Eスク英語史:第1回課題 提出完 ..
火傷:その後
ちまきに驚く
Eスク哲学:第1回課題 提出完了 ..
無言の催促
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8/13-スクーリング第2週 「法学(憲法を含む)」
第2週は、午後に「法学(憲法を含む)」。

正直、規定の単位を修得するためには、この科目をなんとしても受講しなくてはならなかったからこそ、受講を希望したところもある。
さらに、この科目は、おそらく(法律の条文などを)覚えなくてはいけないものばかりかと思っていて、身構えていた感もある。

しかし、
今日の授業を受けて、そうではないのだな、という印象。
根底に、それを支える強い思想があってこその法なのだろうと思ったし、それを理解してのこの科目なのかもと思った。

法の歴史は、ある意味、思想史でもある気がする。

なんか、楽しくなった。

思いの外、この授業を選択して良かった気がする。

また、頑張る気力が湧いた(^_^)。
21:45, Monday, Aug 13, 2018 ¦ 固定リンク


8/11-スクーリング第1週最終日
第1週スクーリング最終日。

午前:地学

前半3日と後半3日で担当される先生が変わるのだが、前半はあまりそうでもなかったけど、後半の先生が最初に「通常なら半年で学ぶことを3日でしなくてはならない」と言われていた通り、かなり授業のペースが速かったように思う。何か確認しようとして少し違うところ(資料とか)を見ていたりすると結構先に行ってたり。でも、聞き逃さないように(先生の話されることを追いかけるように)集中しようとする気持ちがとても湧いた授業だったと思う。

そして、試験。
テキストもノートもすべて『持ち込み可』、つまり全部見て答案を埋めて良いことになっている試験なので、調べながら書いていけば良いんだけど、高輪としてできる限り見ないで自分の覚えていたこと、理解していたことで答案を埋めたいと思い、試験終了15分前まで何も見ないで書いていた。
広範囲で「まさかそこは出ないだろう」と思っていたところが出ていて、苦戦しながら埋めた。
終了15分前になってやっと資料を見て、全く埋まってなかったところを急いで埋めたけど、あれで全部合っていても、いけてもBだろうなということはわかっている。

なにもそんなことをしなくても素直に見てかけばいいじゃん、取れるはずの点数をわざわざ落とさなくてもという感もなくはないのだろうが、、、

どの科目も、気持ちとしてはSかA狙いなんだだけど、テキストやノートを見て(つまり、写して)書いてAでも、心は嬉しくないんだよな。
確かに、地学だと内容が多岐に渡って専門的な部分もあるから見て書いていいというふうなんだろうけど、それでも、どれだけ難しい内容でも、記憶の端に少しでもひっかかっているものがあれば、それを懸命に思い出しながら何も見ないで自分の力で答案を埋めて、その上でいただく点数なら、Bでも納得できるBであるように思える。

答案が回収されて授業が終わって外に出た時、なんだかこれまでになくすごくすっきりした気持ちだった。
自分の中で、きっとそういうことが引っかかっていたんだなとも思った。

1週間通して、久々にレポート課題で出ていた内容や、それまで読んでいた内容などに触れることができて楽しかった。
また、もっと深く調べたいと思っていながらずっとそのままにしていた縄文海進のことについても、再び調べてみようという気持ちが湧いた。


午後:漢文学

漢文学も最終日なので試験。
他の漢詩の解説をされ、そのあとで試験ということだったが、何故かこちらも『持ち込み可』だった。
実は『持ち込み可』だったことをずっと忘れていて(←初回の授業の際、ノートの端に試験について『ノート持ち込み可』みたいにメモしてあったにもかかわらず)、通常の試験のように臨むつもりでいた。
でも、授業が始まる前の休み時間にノートや資料を全部見直していた時、「持ち込み可」とメモしてあったのを見て、「なんだ、、、」と気が抜けてしまった。


「なんだ、見て書いていいんだ、、、」


でも、『ラッキー♪ 助かった』という気持ちにはあまりならなかった。本当に気が抜けた。
しばらく、ぼーっとした。

でも、やはり、限りなく自分の覚えている中で答案を埋めたいと思った。ノートや資料は、試験が終わるまで絶対に開かない(つまり、何かを見ながら答案を埋めることはしない)と心に決めていた。
細かい韻の決まりごとについてもう少し書ければよかったかもしれないとか、説明するために例としてあげた漢詩を全部書けたらとか思うところはあるけど(全文ではなく、1行だけを例に出した:どういう詩だったかはわかっているけど、まる暗記はしていなかった)、頭に入っていた内容は全部書き出せたと思う。
(ていうか、「韻」とう字自体を、隕石の『隕』」で書いてしまった。そこでも減点されるだろうけど(笑)。「音へんに員じゃん」と、今日気がついた(笑)。でも、それでもいい(^_^))
規定の分量まで論述し終え、さらに作ってあった漢詩も添え、無事提出することができた。

ふ〜、終わった(^_^ )〜。


どちらの科目も評価が気になるところだけど、これまでになくすっきりした気持ちで1週間を終えられたように思う。

去年は午前中だけの授業だったのに、何故か体力が厳しかった印象だったが、今回は、朝5時台に起きておにぎりを作って毎日通うということがかなり楽になっているように思う。


明日からは、午後の授業(「法学(憲法を含む)」)。
1週間目と違って午前にたっぷり時間がとれるので、授業に行く前に前の日に聴いた内容を復習することもできる。
抜かりなく授業に臨みたい。
14:15, Sunday, Aug 12, 2018 ¦ 固定リンク


8/9-スクーリング第1週
第1週目のスクーリング。

久しぶりの日吉。

なのだが、
一昨日、日吉駅で、横浜市営地下鉄の回数券を買おうとして、間違えて東急電鉄の方の回数券を買ってしまった。
横浜市営地下鉄の改札を出たすぐのところに、東急電鉄の券売機があったからだと思うんだけど。。。_| ̄|○
まあ、東急でも帰れないことはないんだけど、私としては遠回りになる。
あほなことをしてしまった。
早いとこ、払い戻ししてもらわないかん。
もっとも、
それだけ、私にとって、日吉が久しぶりすぎたということなのだと思う。

ともあれ、
生の授業を受けられるということは、とても良い。
通信生として、こうした機会に、単位修得に必要&受けられる(受けたい)科目をまとめて受講できる訳だけど、それでも、テキスト学習や放送授業ではなく、生の授業を受けられるのは良いことだと思う。
気づいていなかったこと、わかっていたつもりでも違った発見が出ることがある。
さらに、先生によって、様々な授業展開があるということも刺激になる。

#ただ、高輪の場合、
#早く話される先生だと、聞き取れない(聞き違えている)ことがあるのを実感。
#集中力の問題?


我々のようではなく、日頃から授業日程が決まっていて、、、たとえば、高校とか。日々おのずと「通って学べる」ような環境にあることこそがどれだけありがたいことかを、今、実感する。
『行かなくてはいけない』とか、その時は思うだろうが、それこそがありがたいことなのだと、今は思う。

しかし、
そうできる時、本当に自分の学びたいものが自分ではわかってないことが多々ではないかと思う。
「これを本当に学びたい」
「これを極めたい」
その時、そう思って臨んでいたら、おそらく違うのではないかと思う。

でも、
そうした時を過ぎても、
本当に学びを得たいと思うものができ、それを探求したいと思えて、そのために今、ここにこうしているということは、決して無駄ではないと思っている。
だからこそ、
こうした時間が、私にはとても大切なのだ。


今週は、午前午後と、2つの授業。


午後の漢文学では、自作の詩を最終日に提出することになっている。
なんだか間違えて、昨日が提出かもと思って焦って昼休みに作ってしまった。
うまく韻を踏めていない気がするけど、でも、急いで作った割に、思い描いたことが込められている気もして、これでいっか、という感もある。成績的にはいいのかどうかはわからないけど、私としては、なんかこれでいい感じ(笑)。
書いたことは、、、
東の山に雨雲が集まって次第に夕立みたいな雨が降り、雨だれの雫の音がし、その雨で草木が生き生きとし。そして、(その雨のおかげで蒸し暑かった)中庭に涼気が満ち、そんな山荘に(ひとしきりの夕立が過ぎ)ただ蝉の声が響く、、、みたいな。

どうだかなー。


最終日には、午前(地学)午後(漢文学)とも、試験。
去年は、2週間とも生物の実験スクーリングだったので、口頭試問はあったが、いかにも試験という試験はなかった。
だから、なにげに少し、今から緊張している。


また、明日、頑張っていこう。
22:20, Thursday, Aug 09, 2018 ¦ 固定リンク


明日からスクーリング
明日から大学のスクーリング。

8/6(月)〜11(土)[日吉]:〈午前〉地学 〈午後〉漢文学
8/13(月)〜18(土)[日吉]:〈午後〉法学(憲法を含む)
8/20(月)〜25(土)[三田]:〈午前〉歴史(日本史)

という予定。

午前の授業がある週は、5時半頃に起きていかなくてはならないけど、頑張る。

楽しみ♪
15:20, Sunday, Aug 05, 2018 ¦ 固定リンク


5月下旬から
5月下旬に、神奈川の実家に、単純に「3日程度」のつもりで帰省した。
岐阜には、そのあとすぐ戻るつもりだった。
だから、
岐阜の住処は、
浴室(乾燥機がついている)には、帰ったら取り込むつもりで洗濯物を干していたし、リビングなどの室内も、ほとんどそのままにして出てきた。


自分でも、よくわからない。

神奈川の家に着いたとたん、いきなり、心身を喪失したように思う。
急に激しく、よくわからない状況になってしまったように思う。
それ以来、なんだかどうともならなくなった。
ずっと外にも出られない状態が続いてしまった。

本当に、自分でもよく分からない状況になっていた。
加えて、
幻覚や幻聴のようなものも激しく出ていた。

一旦横になったら、そのまま起きられずに1日以上いることや、食事もまったく1日半とかできないことも続いていた。
詳しい話は避けるが、
そういう状態に、これまでなったことがなかったので、よけいによくわからなかった。

だけど、
よくわからないながらも、
私の中で、何としても「生きたい」という思いは、かなり強いのだと思う。
本当にその思いは強いのだと思う。
それでなくては、おそらく、今時点でこのように再びブログを書けることにはなっていなかったと思う。
私には、生きている間にきちんとしなくてはいけないことがたくさんある。
その思いが嘘ではないからこそ、だからこそ、今この瞬間も、こうやって息してるのだと思う。


とにかく、
そんなような状況だったということだ。


とてつもなく、訳のわからない状態だ(笑)。


フリーペーパーの仕事があのような形で中断したことが、自分でも意識できないほどこたえていたのだと思う。
たぶんそれが原因だと思う。
確かに、力も気合いも心も入ってたからなー。。。
2012年の創刊頃からかかわっていた訳でしょう、『自分がこの紙面を守る』みたいな気持ちもあったし。
支えではないけど、自分の中にあったものが、一気に消失したというか、、、
そういう感じなんだろうな。たぶん。
何とか自分でバランスを保っていたけど、実家に戻ったらどっと出たということなのだろう。


それでも、少しずつ元気にならなくてはと思っているのは確か。


特に、大学のことが、、、
期限の決まっていたレポート2つの提出と、7月上旬の大学の定期試験である「科目試験」のことは、そういう状態でもいつも頭に引っかかっていた。
6月中のことだ。
英語史の第2回のレポートは期限に間に合わず、悔しくも提出することはできなかったが、哲学は期限後ではあったが何とか出すことができた。
(実のところ、英語史の第2回のレポートは、十分きちんとまとめることができた題材だけに、心残り)

科目試験も、試験場が名古屋で、何とか前日に東海地方に入ったものの(大雨の時だった:岐阜の住処近くの長良川は、驚くほど水位が上がっていて怖かった)、それまで試験勉強が全くと言っていいほどできてないどころか、講義自体も、英語史と哲学それぞれ、あと2〜3回分をが聴けてなく。
それでも、試験当日の午前中に、それまで聴けていたところを集中的に復習したほか、時間の許す限り聴けてない分を聴いたりなどして試験に臨んだ。
哲学は、得意な内容が出てくれたので、ぎりぎりいけるかもと思われるものの、第2回目のレポートが期限に間に合わず後で提出したので、その分がマイナスになると思うので、、、いけてもBかも知れない。
英語史に至っては、まさに聴けてなかったところが集中的に出た感じ。それはそうだ。すでにレポートの課題になったあたりのことが試験で出るはずはないのだ。どのみち、Cは覚悟しておいた方が間違いなさそうだ。Dにはならない、、、ことを祈っているけど。

Cだったらもう1回受講し直すとかできないだろうか。。。(- -;;)(悩)



今現在、8月にスクーリング(2週間は横浜の日吉に、もう1週間は東京の三田に通う)を控えていることもあり、岐阜にいてもどのみちこっちに来なくてはならないので、それだったらということで、科目試験が終わってからもずっと神奈川の家で過ごしている。
できるだけ規則正しい生活をしながら、心を元気にしていきたいと思っている感じ。

ただ、
スクーリングに必要なテキストや辞書などが岐阜の住処にいろいろ置いてあるので、明後日あたりに取りに行かなくてはならない。。。
あれこれまとめて神奈川に送りたいので、1〜2日居て、また神奈川に戻る予定。
しかし、ものすごく暑いだろうことは覚悟。ずっと神奈川にいて岐阜の暑さを忘れている分、反動がすごいかも知れない気がする。

#神奈川は、暑いと言っても、やっぱり風がどこかに抜けていく気がする。
#気温の問題ではなく、体感的にもやはり岐阜より暑くないと思う。(断言)


他方、
フリーペーパーの仕事がなくなった分、新たに仕事もとっていかなくてはならない。
今月初めに、新しく、横浜市内のとある仕事も請けることになった。
やはりフリーペーパーの仕事で、在宅でできる仕事。
今はWeb化の作業が主だけど、取材などもいずれ担当することになる予定。
今はとにかく、東京都内の出版さんの仕事とあわせ、Web化の作業に勤しんでいる。

仕事をしながら、気持ちが少しずつ元気になっている気もする。

#働くことは、高輪にとってかなり良いことなのかも知れない。


早く、これまでの状態に回復できたらなー。。。。。。
焦ってはいけないと思うけど。


そうそう、、、

ずっと具合がぐずぐずしている間に、体重が急激に6キロ落ちたのは予想外だった(笑)。
何で落ちたのか自覚はないけど(食べられないこともあったから? それにしても急に落ちたのでびっくり)、とりあえずは『ラッキー♪』と思うことにしたい。

よくわからないけど、体内がリセットされた感もなくはない。
朝ごはんを、これまで調子が悪くてほとんど食べられなかった(会社に通っていた時でさえ、起きてから白湯程度しか口にできずに通っていた。5月下旬まで、基本、昼食と夕食しか食べていなかった)のが、今は美味しく食べられるんだよね。
だから、良い方向に変わったのだろうと思うことにする。

でも、この体重は、
一時期、歩こうとしても全くまっすぐ歩けなかった、その時の体重でもあり、高校時代、ほとんど食べられずに激やせした時の体重でもある。
ただ、今、とても食欲はある。
きちんと食べてもいる。
だから、問題はないのだろう。


さて。。。
無理をせずに、自分のペースでやっていこうか。
16:38, Monday, Jul 30, 2018 ¦ 固定リンク


4月科目試験結果 : 放送英語R・W
ここのところ、、、
神奈川に帰省してからいろいろあったので、4月の科目試験(放送英語R・W)の結果を見たのが一昨日だった。

R(リーディング) : A
W(ライティング) : S

昨秋に受けた試験の結果と平均した結果となるので、どうなるかと心配だったが、何とかなったみたい。
まずは安堵。


急ぎのレポートに取り組みながら、次の試験に備えたい。
14:30, Sunday, May 27, 2018 ¦ 固定リンク


ウィルス関連の参考文献、そしてスズメの子
今朝、どうにも不調で動けるか心配だったが、少し休んだら何とか動き出せた。
決してせかせか動かないように、ゆっくりゆっくりを心がけつつ。


県図書館に、ウィルス関連の資料を借りに。
これも先に借りている「A History of the English Language」同様、一般の書棚ではなく厳重管理された離れた書庫にあるとのことで、出していただくまで10分ほど待った。

そんなに特殊な本なんだろうか??

そして、もう1つの文献はどうしても図書館では入手できなくて(県内全部の図書館を検索したが、どこにもないという驚きの結果)。。。
『岐阜だから??』『えっ、岐阜ってそんなに田舎??』と半ば焦りながら神奈川の地元の図書館を検索しても、やはり無い。
ってことは、かなりレアな書籍だということなのだろう。


ていうか、
大学で指定される参考文献って、なんか特殊なやつばっかな気がする。。。
検索したら、大学の図書館には、これまでどれだけ探しても入手できなくて諦めたものも含め、ほとんど全部揃っていた。……ひょっとして、大学図書館にあるものを基準に、参考文献のリストが作られているのではないだろうか、なんてちょっと思ったり。

うーん
大学図書館に行けない人の身にもなってほしい気がする。。。
岐阜から日吉 or 三田まで行くのは、かなりなリスク。


ともあれ、
これで、ウィルスと細胞についてのレポートが進められそうだ。


そんな帰り道、
県道を走っている時、右側からスズメが、実にゆらゆらしながら高輪の車のフロント部分すれすれを斜めに降下、歩道に降りて(落ちて?)行く出来事に遭遇した。
『へっ???(' ' ;;) 大丈夫か、あの子』
と一瞬びっくりして歩道の方を見たら、別に体に異常はないようで、単に飛び方が下手なだけだったようだ。
そっか、5月だもんね。
この時季は、スズメの子たち、特に巣から出たての子たちが増える時季。よく見てると、数羽くらい並んで止まっていて、高いところからの降り方とか、木から木への飛び方とかを練習してるっぽいのに出くわすことがある。
高輪の車すれすれに飛んでた子は、そういう若葉マークの子なんだろうね。

でも、何より、その子とぶつからなくて良かった(^_^)。

早くうまく飛べるようになってほしいと思いながら、帰路に着いた高輪であった。
14:10, Saturday, May 12, 2018 ¦ 固定リンク


英語 I レポート [第1回] → 提出完了
全く予定外だったが、英語 I の第1回目のレポートに取り掛かった。

ここんとこちょっと無理が重なっていて、昨日は1日ぐったり休んでいての今日だったので、食料品の買い出し以外は体調に任せて過ごそうと思っていたのだが、レポートの問題を見ていたら出来そうな気がして、『出来るとこまでやってみよ』的なノリで向かってしまったのだ。

合ってるかどうかはともかくだが、思ったより楽だった。
英検準1級の試験問題のような、いわゆる引っ掛け問題みたいのがいっぱい出ているのを想像していたのだが、多少文法の説明とか、『どうしてそうなったか』的な説明問題はあったものの、何となくスムーズに進んだような。

しかし、
いざ試験でどんな問題が出るかもわからない。
先輩方は皆さん、
「英語 I は難しい」
と言っておられた。
気を引き締めてかかるべきかもしれない。

とりあえず、レポート的には、程なく終了。
封筒に詰め、無事、ポストにポンした。

明日、続きの第2回をやれたら、英語 I のレポートは全て終わる。

なのだが、

今はなるべく体調的に無理にならないように、気負わずにゆるく進めていきたい感じ。
15:40, Thursday, May 10, 2018 ¦ 固定リンク


Eスク英語史:第1回課題 提出完了
終わった。。。_| ̄|○


15:00前に提出完了。


課題には「1200字程度」とあったところ、1360字くらいになってしまったが、もうこれ以上どうにもならん。
「程度」とあり「以内」とはなっていないのだから、もうこれで押し切ってしまいたい。


今回意外だったことは、これの下の方に書いている書籍、「A History of the English Language」が思いのほか楽に読めたということ。
いや、指定参考文献なんだから、おそらくこれが読めなければこの授業がきついという話になってくるんだろうけど、モノが専門書である訳で、さらに、そこから課題に適した箇所、もっといえば、自分で言おうとしていることの根拠となる部分の資料(文章)を見つけ出さなくては話にならない訳で、、、
つまり、かなりハードルの高い作業であることには違いなかったのだ。


なのだが、
読んでみると、講義で一通りそのへんの時代の概要を聴いたということもあったのだろうが、
「あ、これってあの話じゃん」
「こっちの方がもっと詳しく書いてある」
「へー、正確にはそういう名称だったんだ」
というふうに、いろいろつかめたり新たに探したりすることが、意外にできて驚いた。
英語で書かれたこうした専門資料は、内心『全部英語だからなー』とちょっと敬遠しているところがあったのだが、臆せずどんどん突撃していくべきだな、と認識。


また次の課題もすぐに出題されることだし、しばらくこの書籍を借りておくことにしよう。


とにかく、終わったことは終わった。
今日はもう、他のことはしたくない(笑)(^_^;)。

ていうか、連休中もずっとEスクのことばかりだったんで、1日くらい車でパーーーッと飛騨地方にでも走ってみたい気持ちが大きい。

「道の駅なぎさ」で山菜を買いたいんだよな〜。
行者にんにく、こんてつ、たらの芽。あと地元の野菜がいっぱい出ているはずなので、いろいろ見たいんだよなー。
今を逃したら山菜には来年までありつけない。。。

もっとも、そろそろ神奈川の家にも行かないと。郵便物がきっとポストにギュウ詰めになってる頃なので(←高輪が帰ってポストを開けなければ、誰も開ける人がいないので、きっと今、大変なことになっているのが予想される)、近々、神奈川行きの計画もしないと、なのだが。。。


ともあれ、今日はここまで。
15:15, Monday, May 07, 2018 ¦ 固定リンク


火傷:その後
先月22日にやらかした、指先の火傷。

処方していただいた塗り薬がよく効き、痛みが引いたこともあり、あれから全然意識せずに暮らしていたのだが、今朝方ふと見たら、小豆大の白いふくらみの真ん中に亀裂が入って、空気が抜けたタイヤのような感じになっていた。

ていうか、
今の今まで、全っっっっ然、火傷のことが眼中になかった(笑)。
痛くなかったし、Eスクーリングの課題のことで頭がいっぱいだったんで。。。

しかし、この火傷的には、無関心な主人(高輪)の態度をよそに、しっかり治癒に向けて地道に動いていたということなのだろう。
今日1日で白い皮がどんどんむけていき、ごく浅いくぼみのような状態になって落ち着いた。
皮膚がつっぱるような違和感はまだあるものの、
あと2〜3日で見た目、あんまりわかんなくなるだろうか。

全治2週間ちょっと、ということになるか。


ともあれ、、、
今後は十分、熱いものには気をつけよう。。。
18:24, Sunday, May 06, 2018 ¦ 固定リンク


ちまきに驚く
そういえば、、、

英語史の休憩がてら食料品を買いに近くに行ったところ、柏餅のそばにちまきが売られていた。
「そっか、そういう季節だよなー。
 せっかくだから、1個だけなら買っちゃおうかなー('_' )」
と一瞬買いかけたのだが、

「んっ? 何故にお菓子のところに並んでいる?」
「あり? そもそも、ちまきってこういう巻き方だっけ?」


気になって、原材料を確認。
すると、材料に、砂糖、こしあんが列挙されていた。


こしあん???
えっ、これって、和菓子なん(?_?)?????


甘いものが苦手な高輪。
当然、買わずに終わった訳だが、住処に帰ってからネットで調べてみたところ、ちまきは桜餅と同様、関東と関西では違うことがわかった。


ちなみに、高輪が知っているちまきは、竹の皮で三角形に包まれた、具材をいろいろ入れて炊かれた(蒸された)おこわである。
具材の風味ともち米のふっくらした味わい、そして、もっちりしたおこわ特有の食感が竹の皮の香りと相まって、あれを食べると『もう5月だなー』と思うような、そういうやつだ。


桜餅もそうなんだよね。
小さい頃から見てたやつは、桜色のクレープみたいな皮(?)であんこが包まれているものだったが、こっちでは桜色した米であんこを丸く包んだぼたもちみたいな形のやつ。
また、栗きんとんにしてもそう。
栗きんとんと言ったら関東では正月のおせちに出るアレでしかない訳だが、いわゆる「茶巾絞り」のような形をして、餡状のものではない、まるまるとした1個の和菓子として成り立っているものが、こっちでの栗きんとんだと知った時(←確か10年くらい前だったか......)は衝撃だった。

結構岐阜には長くいるのに、意識していないところではまだいろんな知らないことがあるみたい。
ちょっとした東西の文化の違いを新たに垣間見た1日だった。
13:35, Saturday, May 05, 2018 ¦ 固定リンク


Eスク哲学:第1回課題 提出完了
Eスクーリングの哲学の第1回課題を提出。

ちょっとぐったり。


課題のアイコン、提出完了してもまだピコピコ点滅している、、、、、、
提出したんだからもう点滅はやめてほしい気も。。。


ちなみに、もう1つの授業である英語史のところも課題アイコンが点滅を始めた。

英語史はまだそれほどは進んでいないのだが、それでこの点滅が始まるということは、提出締切日の4日前になると点滅が始まるようなしかけらしい。

うーむ

やっと哲学の課題が終わったと思ったところなのに、
無言の催促、再びだ。。。(^_^;)
10:41, Thursday, May 03, 2018 ¦ 固定リンク


無言の催促
提出締切日まで4日と迫ったからなのか、
もしくは、レポート課題に必要な講義回数を超えて聴講したにもかかわらず、そこまでの課題を出していないからなのか、どっちかはわからないが、
Eスクーリングの哲学の学習リストのところで、昨日までは単に赤いマークでしかなかった「課題」というアイコンが、ウルトラマンのカラータイマーのようにチカチカと点滅を始めた。


こう点滅されると、なにげに
『はよ出せ』
『まだか』
『おせーぞ』
『何しとる』
と、催促されている感、非常に大。。。


まあ、どのみち今日午後からレポートにかかろうと思っていたんで、ちょうど良いといえばいいんだけどね。。。(^_^;)

今日草稿を作成して、明日、ブラッシュアップして清書 → 提出といきたいところ。

ともあれ、
この連休は、勉強三昧だ。
16:25, Wednesday, May 02, 2018 ¦ 固定リンク


気合いを入れて哲学の講義(6日締切のレポート提出に必要な分)をまとめ聴きし終えたせいなのか、、、

夕食後から、具合が変調。
『う〜ん、なんか調子悪いなー( ̄  ̄ ;)』
と思いながら寝たところまではたぶん問題なかったはずなのだが、朝方目を開けると、、、

枕カバーが3分の1ほど外れてめくれ上がっていた上(←意味不明なめくれ方)、さらに、枕のそばにしっかり安定させて置いていたはずのスマホがベッドから落ちていて、しかもケースの端が割れ、かけらがちょっと離れたところに飛び散っていた。。。


一体、自分的に何が起こったんだろう。。。(????)


いまだもって、謎である。
14:25, Tuesday, May 01, 2018 ¦ 固定リンク


「A History of the English Language」
昨日、「英語史」のレポート作成に必要な文献として、「A History of the English Language」を県の図書館で借りた。
洋書だからなのかはわからないが、図書館的にはどうも特殊な扱いの本らしく、同じ英語史が並ぶ他の本とは全く別の、厳重に隔離されたところで保管されてあり、出してもらうまで番号札をもらって待つという感じだった。

で、
帰って落ち着いてから読み始めたのだが、突然中からパラッと2枚の紙が落下。

「?」

見てみると、
片方はおそらく高輪の前にこの本を借りた人が挟んでいたと思われる、貸し出し時に渡される、返却期限などが印字された貸し出し明細みたいなやつ。2010年と書いてあった……8年前だがな。

そしてもう1枚は、簡易的な履歴書のコピーみたいなやつ、、、
2010年の日付になっていて、おそらく上記貸し出し明細の受け取り主(つまり同一人物)と推測された。
見ると、その時点で県内の大学の2年生だったらしく、、、ということは、2012年には卒業しているはずだから、今はどこかに就職しているか、さもなくば大学に残って助手か何かされているか、という具合だろうか。

しかし、
実家の住所まで記載されてある上、裏面には本からの抜き書きと、それに対しての考察みたいなメモがたくさん書かれてあったので、

うーん どうしたものか

と一瞬悩んだ。どうにも、このままにはしておけない。個人情報だしね。
これを本人に返すにしても、あるいは、廃棄するにしても、どのみち本人による確認(了承)が必要だろうから、図書館に託して本人に連絡をとってもらうのおそらく最も妥当だと判断、それで今日、また図書館に出向いた。

事情を話し、カウンターの職員に預け、めでたしめでたし。
携帯番号が記載されてあったから、きっと連絡をとってしかるべき対応がとられるに相違ない。


しかし、、、
あれが今までずっと挟んであったということは、だ。8年もその本を誰1人として借りていないということ、、、なんだろうか。
挟んであったのにずっとそのまま気づかれなかったという可能性は、おそらくない。なぜなら、開いたらすぐパサッと落ちてきたくらいなので、すぐ誰でも気がつく状況にあったと思われるからだ。
『誰か気がついていたのに、あえてそのまま挟み戻していた』という可能性もあるけど、それにしても8年だ。8年も、そのままになっているかね、普通?
個人情報やメモがその本の中でこれまで保管されていたという訳で、、、ある意味、タイムカプセル状態と言える。


「A History of the English Language」というその本は、誰もが気軽に読める絵本みたいなものでは全くなく、英語の成り立ちや今の英語に至るまでの言語的な歴史(いきさつ)に細かく触れたものであるがゆえ、それを借りる人というのは、おそらく、高輪が今直面している課題と同じことを調べようとしていた人であることには間違いない。
実際、履歴書の裏面を使ってびっしりととられていたメモをちょっと見させてもらったが、アングロサクソンについての抜き書きが多かったように記憶している。

同じような課題に向き合った人が、8年前に同じようにこの本を借りて様々に考察していたんだなあ、、、

ちょっと不思議な感動を覚えた出来事だった。
13:20, Sunday, Apr 29, 2018 ¦ 固定リンク


Eスク 哲学
午後からEスクーリングの「哲学」を受講。

諸々の事情で進み具合が大変遅れている(おそらく、この科目を受講している学生のうち、一番遅れをとっている自信がある(笑))が、月〜火くらいまでには全部聴き終え、水曜にはレポートにかかれるのではと思っている。

英語史の方はそれからになるだろうけど、レポート締切の5月6日には間に合う、、、予定。


この連休は、神奈川には帰らず、ひたすらEスクーリングに集中することにしている。
どのみち、経由するどの駅も、帰省客やお出かけ客で異様にごった返すしね〜。。。(←基本的に、混むところが苦手)
だったら、住処でじっくり勉強に集中して、ゆっくり夕ご飯しながら、テレビで帰省ラッシュの様子を(他人事のように)見てる方がくつろげるというもの。

もっとも、中旬からいつものフリーペーパーの作業が立て込むっていうんなら何としても連休中に神奈川に行かなくちゃと思っていたんだけど、そういう予定がなくなったんで、それなら連休が終わって空いてからでもいいじゃん、って。


そう。
某フリーペーパーが。。。

一応、前社長から任された編集長としての矜持として、細かい事情は語らないことにする。
なのだが、
やっぱり一つだけ言いたい。。。


「次号からリニューアルします」と銘打っておいたのに、その号を出しておきながら「リニューアル休刊」って、誰がどう考えてもおかしくねーか????(- - #)


ていうか、
そのためのお知らせを紙面に掲載しなくちゃいけないってことになって、一番悩んだのは、他でもなく、文章の最終責任者である高輪だった。
上記の通り、リニューアル号なのに、
「リニューアルのため、次号から休刊します」
なんておかしすぎて書けないじゃん。
リニューアルしといて、またリニューアル??
へっ??、何ですかソレ??
って、普通思うわな、誰だって。

まるでやってることが漫画としか言いようがない。
しかし、会社が決めたことだで、高輪やスタッフの責任では当然、ない(断固)。
だけど、
その漫画みたいな訳のわかんないことを、「やりたくありません」ということにはできないし、すでに動いてもらっているライターさんたちの手前もあるため、仕方なくも、とりあえずその号を出し切るまで、『そんなこと気にもしていませんよ』的ないつものような顔して、淡々と先頭切ってやらないといけないのが、高輪の立場であって。。。


まじくり悩んで書いたのは、

「○○○○○(← 一応伏字にしときます)をご愛読いただき、ありがとうございます。幣紙は、さらなるパワーアップを図るため、しばらくお休みをいただくことになりました。
次号は、来春発刊予定です。
新しい○○○○○に、ぜひご期待ください!」

最低限の対外的な見栄として、「休刊」という言葉を使わず、やんわりと、、、そして、「リニューアル」という言葉も状況がら避けた感じ。
考えに考えてひねり出した、高輪史上最大の、一世一代の『理由付け』だ。


ともかく、そんなことで、
実にひょんなことで、高輪としたら大学のことに集中する時間をもらえてしまったということになる。
まあ、実際、
このフリーペーパーの作業がなくなると、特に中旬〜下旬までの間、かなり時間に余裕ができるので、これまでなかなか進められず遅れがちだったものを一気に進められることは間違いない。
ゆえに、
天にいる、この大学の創立者である福澤諭吉先生が、
「高輪よ、もうこの辺で、しっかり学問に打ち込みなさい」
と言っておられるのだと受け取ることにした。


もっとも、仕事がちょっと減ることになるわけで、それは少し痛い部分もあるが、、、、


ともあれ、

万が一再開するとしても、少なくとも半年は時間をもらえたことになる。


その時点で、でき得るだけのことをして、それでもだめになるものは、いずれなるべくしてだめになっていくだろうし、仮にもしそうでないのなら、しかるべき時にしかるべき状態が訪れるだろう。
とにかく、
その時点の高輪的にできる範囲で、そして、考えられ、動けることはすべてやった。
それでそうなるなら、
ある意味、清々しい心地。


心を新たに、じっくり勉学に打ち込もう。
16:53, Saturday, Apr 28, 2018 ¦ 固定リンク


火傷
朝、白湯を飲むためポットでお湯を沸かしていた時。

どうもプラスティックが溶けているような、焦げるような妙な匂いが足元付近から感じられ、

「コードがなんか変なのか?」

と……

全く無意識にコードの、プラグに少し近いところについ、触れてしまったらば、、、


!!!!!!


驚くほど熱く、そして、その熱のこもった部位が、触れた部分の指の肉を割ってメリメリ押し込んでくるような、その痛さに一瞬頭が真っ白になるような、そんな感覚に見舞われた。

火傷だ。

急いでキッチン(←そこから一番近かったので)に行き、水道の水をジャーーーッ!と出し、そこに、やっちまった指の、少し上の方から(痛めた部位に直接当たらないように)流し当てた。
ソースが何かはさだかでないが、こういう時、火傷を負った部分に直接水を当ててはいけなかったような記憶があったからだ。
15分して水から離し、様子を見るも、ジンジンとした痛みがあり、さらに、赤くなってるだけではなく、明らかに白くふくらみが発生し始めていた。

水泡??

確か、(大学の保健衛生だったか、何かでやったような気がするのだが)赤く腫れただけならまだいいのだが、そこから白くふくらんでくると、火傷の段階として1つレベルアップしたことになる、、、と書いてあったような記憶がある。
つまり、2段階目の状態になったということだ。

それで、急に焦りを覚えた。

30分くらいしたところで流水をやめ、氷を当てる方式に変更したものの、
自己判断でやるのはあとでひどくなったりしたらマズイのでは、、、
と思い、休日でも診療している皮膚科を探し、急いで受診した方が安心ではないか、という考えに至った。

幸い、やっているところを発見。
支度をして、急行した。


その診療所には、初めて来た。
95年に初めて岐阜に住んで以来、1人でこんなところに来たこともなかったというような場所で、最初、道を間違えた(笑)。
ていうか、あんな狭い道を入っていくと思わなかったので。。。

しかも、診療所というより、立派な邸宅みたいな雰囲気の建物。
「えっ、ここってほんとに病院なんだよな???」
と疑心暗鬼状態で、門をくぐった。

すると、
なるほど、病院っぽいつくりと邸宅っぽい部分がくっついている建物なんだ、と判明。個人病院ってそうなのかな。

人気の診療所なのか、超満員だった。
休日にこんなに病院に来る人って、いるのね。。。


診察。
すごくいい先生っぽかった。
お1人でこんな人数を診ておられるのもスゴイし、待合室で見ていたら、1人1人の診療時間が超短い。「これで大丈夫なの?」と思うくらいの早さだ。
実際にかかってみたら、先生の言動に、全くもって無駄がなかった。これなら早いわけだ。

結果としては、予想していた通り「II度のA」という状態だった。悪化することはないと思うが、しばらく様子見ということで、塗り薬をいただいて終わった。


思いがけないことだったが、
診てもらって安心できたというのもそうなのだが、
すごくいい病院を知ることができたような。
休日もやっているわけなので、高輪のような状態(心臓)にはかなり安心かも知れない。


「怪我の功名」とはよく言ったものだ。


ともあれ、
しばらくは薬を塗って、白くなっている部位をあたためないように気をつけて過ごそう。

ちなみに、
やはり、ポットはコードが劣化していたことが判明、買い換えることにした。
気がつかずにもうちょっと使っていたら、もっと違う事故が起きていたかも知れない。
火傷は痛かったけど、早く気がつくことができてよかったと考えることにしよう。
19:10, Sunday, Apr 22, 2018 ¦ 固定リンク


今更ながら、Readingの別の楽しみ方
某フリーペーパーの、印刷に入れる前の文字&レイアウトチェックを行いに、某所に出動。
デザイン担当者曰く、取材先とのあれこれで、やむなくレイアウトを変更するしかなかったとのことだったが、雰囲気的に少し硬さはあるものの、これまでのテイストにはなかった方向性が出せているので、むしろ良いことと判断。OKとした。
しかし、、、
無事に印刷に入れ終えたら、関係各所への説明に回らないといけない、、、かもだなあ(^_^;)。。。やれやれ。


その帰り、スーパーに食料品を買いに。
野菜売り場を通りかかると、しっかりした良いアスパラガスが売られているのが目に入った。
ふと、
先日終了した放送英語R(リーディング)で出てきた物語のうち、「The Luncheon」の一節ーー 若い作家である主人公が、読者である中年の女性と高級なレストランで昼食をともにした際、女性がアスパラガスを注文するくだり ーーが、突如思い出された。
物語では、アスバラガスをバターで炒めた料理が、味覚や嗅覚を刺激するほど美味しいものであると描かれていたっけ。

そんなことで、アスバラガス3本を衝動買い(笑)。

物語のように、バターで炒めるのも確かに美味しいのだが、高輪としては、アスバラガスがバターの油分を吸い込んでしまい、もともとの味よりもバター味になりがちなのがどうも、、、
なので、
塩を少し入れた湯で少し茹でた温野菜状態にして、本来の風味を壊さない程度に、ドレッシングをほんの少しつけて食べた。
これはこれで美味♪

物語には、
「せっかくパリに来てアスバラガスを食べないことには、帰るに帰れない」
みたいな会話が出ていたが、当時はアスパラガスってそのくらい珍しいものだったのだろうかね。今ではどこでも買えるポピュラーな野菜なのにね。
その当時の時代背景が見えるようだ。

今更ながらだけど、その授業で読んだ物語の、こういう楽しみ方もあるんだなあ('_' )、なんて。
試験までは暗記することに気が行っていて、いろいろに楽しむ余裕がなかったからなー。


これからは諸々、
少し、気持ちに余裕を持って臨みたいカンジ。
14:30, Thursday, Apr 19, 2018 ¦ 固定リンク


英語 II レポート[第2回・完] → 提出完了
「英語 II」の第2回のレポートを終え、無事、ポストにポン。
これで「英語 II」のレポートは全部終わったことになる。

突貫工事的だったが、意外に、何とかなった。

再提出になったらなったでやり直せばいいだけだし、とにかく、ためているものをちゃっちゃとやっつけて、全部提出しきる方向。


Eスクーリングをやりつつ、今度は「英語 I」、それが終わったら「生物学」、「フランス語第1部」、あとは「法学(憲法を含む)」、「哲学」、、、まずはそこまでをしっかりと。


生物学は、かなり前に昨年度のレポート課題をやり始めてはいたのだが(1回目の分については、あとは清書するだけという段階までいっていて、2回目の分は草稿を作成していた段階だった)、しかし、3回分全部が、その前の年度の課題に比べて実に抽象的というか、「生物学」っぽくない、むしろ「保健衛生」で扱ってもいいような感じの内容で、取り掛かりやすさはあったものの、どうも二の足を踏んでいた。
新しく届いた2018年度の課題を見たら、以前のような課題に戻っていたため、新年度の課題でやってみようと決意。
むしろ、そっちの方がやりやすいかも知れない。


その、、、

高輪的に、

試験で、BやCで中途半端に合格しても嬉しくないのと同様、
レポートでも、
心底真っ向から取り組んで、
その上で、納得して合格したいのだ。
だから、
やはり、これぞという課題に挑んでみたい気持ち、多々。

つまり、
その、新年度の生物学のレポート課題には、
好戦的に、全力で向かっていける気がして(^_^;)。。。


ともあれ、
巻いて巻いて。
14:28, Tuesday, Apr 17, 2018 ¦ 固定リンク


Eスクーリング開始。
大学の「Eスクーリング」が始まった。
通信課程における一番の目玉であり華といえる授業だ。
以前の夏期スクーリングで行われた録画だとのことだが、実際にそこに参加してリアルに授業を受けているような、そんな授業でもある。

高輪が選択しているのは、「英語史」と「哲学」。
動作確認も含め、早速アクセスしてみる。

あ、、、Youtubeじゃないのね。

うん?、、、
ていうか、これ、途中で止めらんないのね??
途中で一旦止めたい時はどうすれば。。。(汗;;;)

#適当に「閉じる」ボタンを押してみる高輪。
#一応止まることは止まるが、最初の画面に戻った。
#えっ、これでいいのか?
#再び再生を押してみると、、、
#なるほど、さっき止めたところから始まるじゃん('_' )。
#よし、この手でいこう。


という訳で、「閉じる」をやれば一時停止になることを発見。
これで安心。


前回の放送授業(放送英語)は1回30分程度だったが、今回はどれも1回で1時間半なので、仕事などの連絡が来そうもない時を狙って集中的にしっかり聴講したい。
16:00, Monday, Apr 16, 2018 ¦ 固定リンク


 


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