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今月の営業予定

2018年 2月

鼻血。。。
明け方頃から頭が痛いなー、と思ってはいたが、起き上がってしばらくしたら、、、
ブシュッと赤いものが。。。

また鼻血だ( ̄  ̄;;)。。。
今年に入ってもう4回目くらいになるかも。

今日は某フリーペーパーの会社に、緊急に打ち合わせることがあって午前中から出ていたのだが、その間もおさまりかけてはまた出て、を繰り返していて、やっとさっき(14:50頃)収束したっぽい。

もっとも、
そのフリーペーパーの件では、この休日の間にちょっといろんな問題が起こっていた上、さらに昨日、急な作業分担変更を余儀なくされることが出たので、ある意味『戦いに挑む』的な側面もあり、そういったことで心臓的に負担がかかっていたのかとも思われる。

激しく悩んだり、気合いを入れて立ち向かおうとする
   ↓
心臓に負担がかかる
   ↓
血液を送り出すポンプの働きが落ちる
   ↓
無理くり血液を送り出そうとして血圧が上がる
   ↓
頭痛が起きる
   ↓
鼻血が出る

という流れだなー。

加えて今日は、雪がちらつくほどの凍るような朝から冷たい1日。
そういう日は、ただでさえ血圧のコントロールが難しい。
今日はもう、おとなしくしていた方が無難かも知れない。
早いけど、営業終了。
気を楽にして、あとは家事だけに勤しもう。

15:10, Tuesday, Feb 13, 2018 ¦ 固定リンク


地学最終レポートを再提出
再提出を余儀なくされている地学の最後のレポートを構成し直し、用紙に書写し、封筒に詰め終え、今日、投函した。

これで合格になれば良いが、もしまた再提出だった場合を、ちょっと考えている。

どだい、この大学のレポート課題には、有効期限がある。
高輪がこれまで取り組んで来た地学のレポートは、2016年のものであるがゆえ、今年の3月31日で、期限が切れる。
これまで見てきたところ、地学はだいたい1ヶ月で返送されるので、返ってくるのは3月上旬。
そこで不合格だった場合、2〜3日中に編集し直して再々提出したとしても、おそらく期限切れになるんじゃないのかと思っている。
だから、
今回出したもので、何としても合格になりたいところではある。

しかし、もし、また再提出だった場合だが、
もちろん、返送されても、おそらくレポート的には期限切れになるので、新しい年度のレポートに1から取り組むことになる訳だが、むしろ、再度はじめからやることで、結果、Sを取りに行けることになるかもなので、『それならそれもいっか』とも思ったり。

やっぱ、BとかCでなく、AとかSがいいんやさ。

「BでもCでも、とにかく単位さえ取って、『卒業したという実績』が欲しい」
という訳では高輪は全くない。
そもそも、ここに来たのは、求める学びを極めたいからに過ぎないから。
だったら、期限切れになったら、また1からやり直すってのもありかな、というのもある。
地学は好きなんで、何度取り組んでも惜しくはない。
いや、
もっといえば、もう少し深く研究したいこともあったりして、
レポートの4回と試験だけで終わるのが惜しいところが多々ではある。


とりあえずは、
慌てず、びびらず、だ。
どうなるのか微妙だが、
しかしながら、
とりあえず、終えたことは終えたので、まずはほっと息をつく。

はー。。。(~_~ )~。。。


今夜は、蕎麦を茹でた。
高輪にとっての最上の蕎麦は、間違いなく下呂駅前の蕎麦店さんの蕎麦である。
とはいえ、岐阜県内、特に北部には、蕎麦どころといわれる地域もある。たとえば、荘川。かなり以前に荘川の蕎麦を食べたことがあるが、コシがあり、麺自体に濃い味がした記憶がある。
一般的に「美味しい」と評価される蕎麦は多々あるだろうが、
なのだが、
高輪は、この下呂駅前の蕎麦店さんの蕎麦こそが、オンリーワンなのだ。
たぶん、食べると、すっと身体に入ってくる。素材が、おそらく身体に馴染んでいくのだろう。
「突出して珍しい味」とかいう訳では決してない。
やさしい味。すっと身体にしみ込む蕎麦。なのだ。
だからこそ、あまりにもすっと入る分、その良さに気づけない場合も、もしかしたらあるのだろうと、高輪は思っている。

そういう蕎麦ゆえ、諸々許せば、毎日でも買いに行きたいくらいなのだが、いかんせん、岐阜市内から下呂までは車で片道飛ばしても2時間はかかるがゆえ、そういう訳にはいかん。。。
なので、
買いに行けない時は、概ね市販の乾麺を使っている。
しかし、乾麺なのだが、純粋にそば粉100%で打った蕎麦で、しっかり蕎麦湯が取れるやつを選んでいる。
生麺でも乾麺でもそうだが、原材料に塩や小麦粉などが入っているものは、蕎麦湯を取ることができない。たとえば、「八割蕎麦」といわれるものを茹でた場合、確かに茹でたあとに多少まったりとした茹で汁ができることはできるが、蕎麦湯としてはいただくことができない。やおら塩分が強かったり、そば粉だけではない、違う成分が入ってたりするからだ。だから、そば粉100%でなければならないのだ。

純粋にそば粉100%で打った蕎麦を茹でてとれる蕎麦湯は、極上の一品。蕎麦の栄養が、余すところなく滲み出ているスープでもある。
そのあたたかな蕎麦湯で焼酎を割って飲むのが、また美味しい。

昨晩仕込んだ鯛の昆布締めもいい感じ。
もっとも、もう1日おけばもっといい味が出るので、少しいただいてあとは明日に残す。

今夜はそんなことで、ささやかなご馳走♪♪


明日からは、東洋史を詰めよう。
22:06, Tuesday, Feb 06, 2018 ¦ 固定リンク


耳硬化症 その後
かかりつけの神奈川の耳鼻科に、ゆうに半年以上(いや、1年も?)行けていない。
向こうに帰れても仕事やら母親の介護関係の用事、あるいは大学のスクーリングなどで慌ただしく、時間の余裕が全くないというのもそうなんだけど、高輪の場合、診察していただくのはあくまでも『経過観察』のためであって治療ではないので、行ってもこれ以上どうなる訳ではない......ということもあり、のびのびになっているという部分が大きい。
(以前にも書いたが、高輪の場合は手術しても治らないケースなので、治療のしようがないというのが正しいところ。
聴力がどんどん落ちて補聴器でも聞こえないようになったら、、、せめて手帳を申請するくらいしか他にやりようはない)

聴力、落ちてることは落ちてるんだけどなー。

最近、補聴器の音量を最大にしていても、たとえばテーブルを囲んでのミーティングみたいな時、もちろん相手の声質にもよるのだが、数メートルも離れていない人が何言ってるのか、全くわかんないこと、多々。
これまで、そういう場合は話している口の形を見て『今言ったのは「あ」の音だろう』とか『たぶん「これ」って言ったな』等判断するんだけど、インフルの流行っているこの時季はマスクをされていることが多いので、視覚で判断することがかなわず、結果、何を言われているのか全くわからないという事態になる。
でも、そうなるのは特定の音域(やわらかいモワモワ調の音)の声で断片的な言葉は聞き取れることもあるし、世の中の全ての音が『全く聞き取れなくなった』ってレベルじゃないんで、『まだいっか』的に楽観視。

でも、
これ以上聴力が落ちたら、おそらく、編集長している方のフリーペーパーの仕事は少しずつ退いていかないと無理かも知れないな、とは思う。文字だけでやり取りできるのならいいんだけど、話を聞かなくてはならない局面があると、尚更これからはちょっと困難になってくる気がする。
(かと言って、この紙面において再びライターに下がる気はないんで、これ以上聴力が落ちたら、その時が潮時ということになるんだろうな、たぶん)
大学の講義は、前の方の席を陣取ればまだ聞き取れる範囲なんで、これは問題ないだろうけど。


ただ、
『耳から落ちない補聴器』が欲しいことは欲しい。
イヤーカフみたいな感じで、耳たぶに固定できる部品がついてる補聴器ね。
『マスクのひもに引っかかって、あわや落ちてどっか行っちゃいそう』みたいなことがあるので、なんだか気が抜けないのだ。
でもそういうのだと、オーダーメイドの高いやつになっちゃうだろうなー。それも痛い話。
どうしよっかな。
14:00, Saturday, Feb 03, 2018 ¦ 固定リンク


2/1-岐阜に戻る。
雪が降り出す前に、何とか神奈川から出られたっぽい。

高輪が神奈川の家を出たのは11時過ぎだったのだが、乗った電車での道中、車窓に雨粒がつくようなこともあった。
予報では午後6時頃から降り出すとのことだったけど、雲行き的にそれよりももっと早く来るだろうなと思われたので、なるべく昼頃には新幹線に乗ってしまいたいところだった。

そんなことで、新横浜を12:29発ののぞみに乗車。

昨日、客先からの仕事の帰りに、いつもの築地直営の魚屋に寄って、真鯛とキンメの炙りと湯引きを購入していた。
岐阜まで持ち帰るためである。
普通のお造りと違って2日もつということ、そしてこの寒空なので、それなりに保冷剤をつけておけば、岐阜まで持ち帰っても問題はないと判断したからだ。
今回の神奈川行きは、心身をゆっくり休める余裕が全くなかった(むしろ、体調的にかなりギリギリな綱渡り状態だった)ので、好物であるこの魚屋の炙りと湯引きをせめてもの土産に持ち帰り、岐阜でゆっくり味わいたかったのだ。
今夜の夕食は、時間をかけていただきたい感じ。

ともあれ、
明日(2/2)は、基本、休業の姿勢。
もっとも、ほっとした頃にどっと来ることが多いので、明日のみならず、この先1週間くらいは急な変調に要注意かも知れないが。。。
しばらくは、体調優先で。
16:00, Friday, Feb 02, 2018 ¦ 固定リンク


 


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