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2018年 2月3日

耳硬化症 その後
かかりつけの神奈川の耳鼻科に、ゆうに半年以上(いや、1年も?)行けていない。
向こうに帰れても仕事やら母親の介護関係の用事、あるいは大学のスクーリングなどで慌ただしく、時間の余裕が全くないというのもそうなんだけど、高輪の場合、診察していただくのはあくまでも『経過観察』のためであって治療ではないので、行ってもこれ以上どうなる訳ではない......ということもあり、のびのびになっているという部分が大きい。
(以前にも書いたが、高輪の場合は手術しても治らないケースなので、治療のしようがないというのが正しいところ。
聴力がどんどん落ちて補聴器でも聞こえないようになったら、、、せめて手帳を申請するくらいしか他にやりようはない)

聴力、落ちてることは落ちてるんだけどなー。

最近、補聴器の音量を最大にしていても、たとえばテーブルを囲んでのミーティングみたいな時、もちろん相手の声質にもよるのだが、数メートルも離れていない人が何言ってるのか、全くわかんないこと、多々。
これまで、そういう場合は話している口の形を見て『今言ったのは「あ」の音だろう』とか『たぶん「これ」って言ったな』等判断するんだけど、インフルの流行っているこの時季はマスクをされていることが多いので、視覚で判断することがかなわず、結果、何を言われているのか全くわからないという事態になる。
でも、そうなるのは特定の音域(やわらかいモワモワ調の音)の声で断片的な言葉は聞き取れることもあるし、世の中の全ての音が『全く聞き取れなくなった』ってレベルじゃないんで、『まだいっか』的に楽観視。

でも、
これ以上聴力が落ちたら、おそらく、編集長している方のフリーペーパーの仕事は少しずつ退いていかないと無理かも知れないな、とは思う。文字だけでやり取りできるのならいいんだけど、話を聞かなくてはならない局面があると、尚更これからはちょっと困難になってくる気がする。
(かと言って、この紙面において再びライターに下がる気はないんで、これ以上聴力が落ちたら、その時が潮時ということになるんだろうな、たぶん)
大学の講義は、前の方の席を陣取ればまだ聞き取れる範囲なんで、これは問題ないだろうけど。


ただ、
『耳から落ちない補聴器』が欲しいことは欲しい。
イヤーカフみたいな感じで、耳たぶに固定できる部品がついてる補聴器ね。
『マスクのひもに引っかかって、あわや落ちてどっか行っちゃいそう』みたいなことがあるので、なんだか気が抜けないのだ。
でもそういうのだと、オーダーメイドの高いやつになっちゃうだろうなー。それも痛い話。
どうしよっかな。

14:00, Saturday, Feb 03, 2018 ¦ 固定リンク


 


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