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仕事と面接と試験勉強
夏期スクーリングの成績が出た。
9/24-神奈川に戻る。
9/23-岐阜に。
ていうか、、、
試験勉強:東洋史
母校最寄り駅まで出てみた。
原稿の修正とphpの作業
原稿を書ききる → 編集部に送信 ..
原稿の作業、そして10月の試験の ..
9/6-取材。
そろそろ出かける。
取材の準備
生物学[第3回・完] レポート提 ..
生物学[第2回]レポート提出
7月の試験の成績通知書が届く。
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※業務用ではない方の日記ページへのリンクです(^_^;)。

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(2010年までの日記です)

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= Creation Studio TWO-ONE =

 
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2018年 1月

30日に神奈川に移動
31日に都内の出版さんで現地で行う作業があるため、前日の30日に神奈川に移動する。

せっかく向こうに行くのなら、あと2〜3日くらいプラスして大学図書館にも行きたいところなんだが、2月2日に岐阜県内での作業が控えているため、1日には岐阜に戻らないといけない。

2泊か。せわしいな。
しかも慌ただしい行程になりそうなので、心臓的に心配ではある。。。休み休み、ゆっくり余裕を持った行程でないとかなり負担が重なるので、岐阜に戻ってから、またどっと来るかも知れないが。。。

いや、問題は1日だ。
関東でも雪の予報が出ているので、戻る時間によっては新幹線に遅れが出ないとも限らん。。。
雪のないうちに岐阜に戻りたいところである。

15:30, Sunday, Jan 28, 2018 ¦ 固定リンク


東京23区に大雪警報
東京23区に大雪警報が出た。

ワイドショー番組などでは、さかんに高輪の地元近くからの中継がなされている。
「あっ、あそこ、◯◯電機の近くだ」
「あっ、高校の時使ってた駅のロータリーだ」
みたいに、岐阜にいながらにして地元のあちこちに戻ったようで、、、

現地の方々が雪で大変な時に申し訳ないが、違う意味で、つい映像に見入ってしまう高輪であった。
15:25, Monday, Jan 22, 2018 ¦ 固定リンク


地学の試験終了
13時過ぎに岐阜の住処に帰宅。


昨日(試験当日)の朝まで、弱いと思われる箇所を徹底的に調べ、まとめあげていた。
一通り全部やってみて、新生代白亜紀の気候の変動に関する部分、地球の炭素循環の仕組みが、いまいちすらすら説明出来ないことが自分で把握できたのと、特に再生資源と非再生資源の関係性のところが弱いことがわかったので、そのあたりを中心に、入念にさらっていた。

高輪的には、恒星の分類に関することと地殻変動、海底火山を含む地震のメカニズム、「深層循環」に関すること、プレートテクトニクス関連、地層が堆積した時代や年代の測定方法、「風化」に関することなどが出題されたらかなりラッキーな状態だった。
(つまり、そのへんがすごく得意なのだ)
それらのどれかが出ていますように、とちょっと祈りながら試験場に向かった。


しかるに、
やはり試験は侮れなかった。

1問目に、まさにノートにまとめておいたところが出題されたのは大変良かった。予めまとめておいたことに、さらに詳しく書き足すことで、その部分はかなり完璧になったと思う。
3問目も、実はほとんどやっていなかった内容なのだが、でも、ある程度は点を取れるだろうと思えるものだった。

だが、2問目。
「何じゃそら(?_?)??」
としか言えない、、、
おそらく、地学を受験した他の学生(他に10人ほどいた)も同じことを思ったに違いない。

予め大学から『ブログなどで、出題された問題の内容を書くな』というお達しが出ているので、詳しく書けないが、
どう資料を読み返しても、『おそらく、この部分を答えさせるための設問なのだろう』とは思うのだが、それを答えようとするなら、質問の仕方自体がちょっとおかしいんじゃないか?、というもので、、、
一応、求められているであろう名称は2つ書けたのだが、設問的に、名称は合っててもその詳細部分で減点になるのではと思われる。ていうか、その名称を書かせるなら、その詳細を書かせるのは無理があるんじゃないかと思うくらいのものだったので、万が一点を取れても2問目は半分くらいだろうと推測される。
逆に、正解はどういうものだったのか、大変気になる。
住処に帰ったら別の資料で調べてみたい。


そんなことで、
高輪の予想では取れていれば、70〜75点くらいだろうか。
採点配分がわからないのでなんともだが、万が一うまくすれば85点ちょっとはいけているかも知れない。。。
でもそれだと、B判定かA判定かが微妙だな。。。

というか、
B判定だったらもう1回受け直したいくらいなんだが、試験の受け直しってできるんだろうか。。。
(どうしてもA以上にしたい)


まあ、ともあれ、終わったことは終わった。


次の試験は4月。
その受験資格を得るためのレポート提出締め切りが、2月下旬。
英語を2つ受けることは現時点で確定しているので、他はできる限り、生物学と東洋史あたりをやってしまいたいところである。

また次の戦いに向けて、準備開始だ。
13:40, Monday, Jan 22, 2018 ¦ 固定リンク


試験対策
一昨日〜昨日は、ひたすら、試験対策に集中した。

ただ、
時期的に、今、いつもの某フリーペーパーの、発行前の忙しさも重なっている。

基本的にいつも、ライターがあげてきた原稿はメールで高輪のところに来るので、それに赤入れした上で修正して編集室(レイアウト担当)に渡す、というやり方をしているのだが、今回はその作業にゆっくり時間をかけている余裕が全くないので、原稿が来たらその場ですぐに鬼のようにチェックし、修正し、戻すということをしている。←たぶん原稿が届いてから10分以内で全部完結している。超短期集中作業だ。

現時点でたぶんもう今回の分は全部終えられていると思うのと、方向性的なアドバイス(指示ともいう)はすでに出してあるので、これで心置きなく某所にこもることができる。

もっとも、この某フリーペーパーについては、いろいろ、思うところはある。

ちなみに、今月末発行号は、2ページ(ペラ)になるそうだ。
それは、会社の経営状態から決定されたことで、一応編集長である高輪的に、そうするべきではないと主張をしたのだが、経営陣には届かなかった。

というか、
それ以前の問題が、この紙面にはいろいろある。
しかし、今はそれは言うまい。

いろいろなことが、難しい。
いずれ、「なるべくしてなる」ことはあるのだろうか。
あるなら、良い方向に動いてほしい気はするが。。。


ともあれ。

何はともあれ、週末の試験。

生半可な点で合格したくはない。

ちなみに、この科目(地学)の試験は資料(参考文献)を持ち込んで良いことになっている。
「地学の試験は資料持ち込み可じゃん、細かいところは確認できるんだから、楽だよなー」
みたいに言う人もいるが、いろんな先輩の話からして、全くそうではないようだ。
参考文献はあくまでも参考資料。いきなりばったり、想定外の問題を出された場合、調べるのに時間がかかり、文章にまとめるのがどうともできず、中途半端に終わってしまって判定が悪かったというケースや、資料調べだけで試験時間が終わってしまったというケースも多々あったと聞いている。
つまり、
内容がかなり専門的であるがゆえに資料の持ち込みが許されており、さらに、ある程度、全般的に学んでいなければ、楽には乗り切れないということだ。

そらそうだ。
岩石の成分分析とか言われたら、すぐには答えられんもん。
ケイ素、マグネシウム、、、
また、岩石の種類によってまた微妙に組成が違うし。

ということで、いつものやり方。
自分で問題を作って、解答しまくる。それを繰り返す。
何もやらないで臨むよりはいい。

ちなみに、地学は、この試験で成績が決まる。
レポートは、あくまで提出材料であり、全部合格していても、最終的な成績決定打はこの試験だそうだ。
ならば、やはり、高輪はこの試験で、最上位を取りに行きたい。
BやらCやらで半端に合格しても、あんまし嬉しくないかも。
やるからには、AかSを狙いたい。


今日これから、某所に避難。
明日1日かけて、さらに、勉強を徹底する。
12:18, Friday, Jan 19, 2018 ¦ 固定リンク


地学レポート[第4回(完)]→ 再提出
1ヶ月半ほど前に送り終えた、地学4回目のレポート。
今朝ネットで確認したら、、、不合格になっていた。


げげーん......


地学で初めて土がついた。。。
_| ̄|○


何がいかんかったんだろう、、、
まあ、確かにテーマがテーマ(「主系列星の内部で起きている核反応」と、「恒星の一生における内部反応の変化」=つまり、核融合反応やら化学的な検知が必要)でちょっとハードルが高かった感があったのと、締め切り日を勘違いしていたために2日かけてやる予定が1日で『巻き』の作業で行ったというのがあり、論文として証拠(具体的な根拠)の数や考察などの詰めが甘かったのかも知れない。
おそらく明日には返送されて来るので、講評を確認して再提出を急がなくては。

しかし、
真偽のほどは確かではないが、教授方曰く「不合格になった方が勉強になる」とのこと。
「スムーズに合格してしまうと、その分野を再考察したり深められない」「再提出になるのは、そうする機会が得られ、採点担当者と論文を通しての対話ができるまたとない機会」というのだが、やっぱり学生としては皆、一度で合格したいのが本当のところではないかと思うが。

まあ、突き詰めて勉強するのは嫌いではないので、良い機会だと考えることにしよう。(←結構ポジティブな高輪)


ともあれ、週末に試験。

試験のことだけに集中したいので、試験2日前から某所に詰める。
住処にいると、ただ勉強するだけならいいんだけど、どうしてもいろんなことで動いてしまい、1つのことだけに集中するということが難しい上、夜中〜明け方に隣がうるさい時があるもんで、睡眠が確保できないという。。。
(なんか、隣、明け方の時間帯に歌の練習をしている。。。
電子ピアノで音を確かめながら歌を歌ってるのが壁越しに聞こえて、せっかく眠っていたのを起こされること、多々。さらに、複数人数ででかい声で話している声が話の内容まではっきり聞こえることもあったり。。。こんな聴覚障害の高輪にはっきり聞こえるのだから、普通の聴力だったらとんでもない話だろう、と思う。
高輪は心臓のことがあるので、睡眠時間を計算し、計画的な睡眠を心がけているのに、そうやって起こされるのは全くもって迷惑である。
普段でさえそうなのに、それを大事な試験前日にやられて睡眠不足&体調を崩して受験に臨んでなるものか、というのがあり、某所に避難するという訳だ。消極的手法だが、仕方ない)

ともかく、
試験勉強もかねて、レポートが戻ったら復習と見直し、試験対策だ。
17:00, Tuesday, Jan 16, 2018 ¦ 固定リンク


結局、
大晦日と正月は岐阜で過ごした。


クリスマスだった12月25日は、神奈川の家に戻っていた。
母親の介護保険のことや、区役所に福祉用具を返却しなくてはならなかったり、、、要するに母親の用事がたくさんあったからだ。

帰り着いた25日の夕食時、久しぶりの家で食べる夕食に何となくほっとしたのか、気が緩んだのか、気がついたら泣いていた。
やっぱりここって家なんだなあ。。。
もしこれまで何もなかったら、高輪はどこに出ることもなくこの家にずっといたんだろうか。
ふとそんなことを考えた。
いや、おそらく同じだったろう。
デザイン学校を出て、あの格闘技の出版社に編集者兼レイアウターとして勤める運命にあったなら、いずれ必ず「印刷データを通信で出力センターに送る」という事態になり、おのずと高輪がその通信環境を構築することになり、そのために導入した通信ソフトと、様々に関わったパソコン通信が縁で、やはり岐阜に転職することになっただろうから。
ただ、、、
本当に心を割って話し合える環境であったなら、『もうこの家には戻れないかも知れない』などという辛く重い気持ちではなく、もっと気楽に、理解を得られた状態でずっと岐阜にいられただろう、とは思う。。。
涙が出たのは、そんな思いもあってのこと、なんだろうか。

#ちなみに、「せっかくのクリスマス。せめてカップの小さいやつでもいいから、クリスマスケーキ、食べようかなあ、、、」とかなり悩んだが、結局買わなかった。ことごとく甘いものが苦手な高輪。かわりに、築地直営の店で購入した、金目鯛の炙りをいただいた(笑)。


翌12月26日には、母親が入所している施設に面会に行った。
しかし、行ってみたら、実はその前日に母親が施設内で流行したと思われる胃腸風邪にこっぴどくやられていたそうで、母親自身『これは家に戻れる状態では到底ない』と思っており、それ以前に、『明日(26日)に娘が面会に来ても、普通に起き出せる状態になっているだろうか』ということが心配だったようで。。。
インフルも流行っている時でもあり、暮れの寒い中を家まで移動させたり、無理をさせるわけにはいかないということで、今年は別々の正月ということで円満におさまったのだった。
少しほっとした。


そんなことで、
ある意味初めての、岐阜での年越し&正月。
岐阜には、帰省ラッシュが始まる前、27日中に戻った。
大掃除などを進めつつ、下呂の蕎麦屋さんで打ってもらった蕎麦(←車を飛ばして買いに行った)を、蕎麦湯とともに美味しくいただいての大晦日、そして、某所から購入したおせちに、大根、金時人参、里芋、正月菜、かまぼこを入れ、丁寧にとったあごの出汁で仕立てた手製の雑煮で正月を迎えた。

金華山の上に輝く元旦の太陽は、限りなくキラキラとキレイだった。

のどかな正月。


しかし、
やっぱり神奈川への行き来、そして多少頑張ってしまった大掃除などがたたったらしく、2日〜3日はぐったりとし、外に出られなかった。
心臓が、すこぶる良くないっぽい。
またここんとこ明け方が寒くなっているから、よけいにまずいんだなー。
でも、どうしても動かなければならない用事が諸々あり、身体をだましながら(?)何とか動き、そしてぐったりという繰り返し。まあ、仕方ない。
しばらくはこの調子でスローペースだろうが。。。
試験までには、何とかなってほしいカンジ。
15:00, Saturday, Jan 06, 2018 ¦ 固定リンク


謹賀新年
nenga-2018
16:20, Thursday, Jan 04, 2018 ¦ 固定リンク


 


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