2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最近の記事
[最近書いた記事の一覧です]

生物学スクーリング:1週目が終 ..
移動準備
メガネを新調
ユーロジン1.0mg
7/2-神奈川に帰省。
地学レポート[第2回] → 合格
聴覚障害(耳硬化症)、その後
今日の野菜たち:立派に育った!
夏のスクーリング:生物学で決定

過去ログ
[これまで書いた記事一覧]

2017年 8月
2017年 7月
2017年 6月
2017年 5月
2017年 4月
2017年 3月
2017年 2月
2017年 1月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年 9月
2016年 6月
2016年 5月
2016年 4月
2016年 3月
2016年 2月
2016年 1月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年 9月
2015年 8月
2015年 6月
2015年 3月
2015年 1月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年 8月
2014年 7月
2014年 6月
2014年 3月
2014年 2月
2014年 1月
2013年12月
2013年 5月
2013年 4月
2013年 2月
2012年 7月
2012年 6月
2012年 5月
2012年 4月
2012年 3月
2012年 1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年 9月
2011年 8月
2011年 7月
2011年 6月
2011年 5月
2011年 4月
2011年 3月
2011年 2月
2011年 1月
2010年11月
2010年10月
2010年 9月
2010年 8月
2010年 7月
2010年 6月
2010年 5月
2010年 4月
2010年 3月
2010年 2月
2010年 1月
2009年12月
2009年11月
2009年 9月
2009年 7月
2009年 6月
2009年 5月
2009年 3月
2009年 2月
2009年 1月
2008年12月
2008年11月
2008年 9月
2008年 8月
2008年 7月
2008年 6月
2008年 5月
2008年 4月
2008年 3月
2008年 2月
2008年 1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年 9月
2007年 8月
2007年 7月
2007年 6月
2007年 5月
2007年 4月
2007年 3月
2007年 2月
2007年 1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年 9月
2006年 8月
2006年 7月
2006年 6月
2006年 5月
2006年 4月
2006年 3月

高輪の作業場(通常版)へのリンク
※業務用ではない方の日記ページへのリンクです(^_^;)。

= 高輪の作業場(通常版)へ =
(2010年までの日記です)

当事務所のポータルサイト
お仕事概要などはこちらです。

= Creation Studio TWO-ONE =

 
今月の営業予定



聴覚障害(耳硬化症)、その後
耳硬化症。
3ヶ月に1度程度検診に行かなければいけないのだが、一進一退を繰り返して実にぐずぐずしている体調のこと、また、神奈川に行けても長居できなかったりするため、ずっと主治医のところに行けていない。

最近、この病名で検索して高輪のブログにたどり着く人が、なにげに多いみたい。
ということは、この症状を持つ患者さんって結構多いってことなんだろう。
症状が軽かったり、手術できる状態なら良いと思うけど、高輪みたいな(手術しても治らないと言われている)場合は、仕事によってはかなり支障も出るし、日常生活も結構大変かも。。。

たとえばこんなこと、、、
昨日昼過ぎ、キッチンの換気扇が、一晩+半日つけっぱなしになっているのを発見した。
その前の晩、夕食用にと、アスパラガスのベーコン巻きを作ってフライパンで炒めていたのだが、その時につけた換気扇を消し忘れてずっといたらしい。
通常なら、換気扇がゴーゴー言っていれば音で気づいて消すと思うんだけど、高輪の場合、そんな音がしていても生耳だとすべてが無音に近いので、気づけずにそういうことになる。
(ちなみに、電子レンジがチンする音も、すぐ後ろにいても全く聞き取ることができないので、「だいたい今だろう」というカンで電子レンジのところに行っている)

また、電話に出られないんだよなー(- -#)。。。
着信音が全く聞こえないということもあるし、着信に気づいて折り返すのも、予め聞こえるとわかっている声ならスマホにイヤフォン(音量最大)すれば対応できるし、それでもだめなら補聴器をして、そこにイヤフォンをあてがうという荒技(?)でしのげる場合もあるんだけど、
それでも全くだめな音域ってのが確実にあって。
そういう電話の時、全神経を両耳に集中し(←これがかなり疲れる)、なおかつ、何とか聞き取ろうと、補聴器やイヤフォンをつい強く耳の中に押し込んでしまうので、電話が終わってからほどなくして耳の中が腫れ始め、その重苦しい痛さに数日苦しむという。。。
なので、
かけてきた方には大変申し訳ないながら、
「この声は絶対にかすかにしか聞き取れない」とわかっている場合は、本当に出るのに躊躇してしまうことが多々なのだ。
出ても何を言われているのかわからないと、的確に受け答えできないわけで。。。
(ちなみにどこかにかける前、117とかにかけてみて、聞こえるかどうかを確認してから発信することもある)

そういったことから、
電話連絡は、可能な場合は極力文字(LINEやメッセンジャー、メール、最悪手紙とか)でのやり取りにしたり、工夫はしてるんだけど、難しい時もあるからなー。。。(悩)


また、補聴器についても、いろいろ。
車の中でマスクを外した時にマスクのひもがかかって補聴器が
外れ、車のシートの下に転がり込む、ということがあった。
幸い、シートをずらして取り出せるところだったからよかったけど、奥の方とか簡単に取り出せないところに入り込んでしまったら、一体どうなっていただろうかと思う。
「補聴器は絶対に外れない」といろんな補聴器メーカーのサイトに書いてあるけど、こういうことも実際にあるのだ。
もちろん、オーダーメイドのいい補聴器をしている場合は、転落防止のチェーンとかもついているだろうし、そういう部分は安全になっているんだろうけど、補聴器もピンキリだもんで、そんなに上等でないものの場合、概して高輪のようなことが起こりやすい。

諸々、うまいことやれるといいんだけどなー。
17:00, Saturday, Jun 24, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯

 


最近のコメント

最近のトラックバック

携帯で読む
   URLを携帯に送る

※Read Only、プレーンテキストでの閲覧用です。
書き込み、コメントは出来ませんm(_ _)m。


ブログCGI