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10/14(土)の試験が終了
10/14(土)の試験が終わった。

まず受けたのは、放送英語(リーディング)。ネットで配信される英語の授業の1つ。英語で書かれた物語を読み深めていく(+文法なども履修する)学科である。
試験範囲が特定されているので、以前受験した保健衛生みたいに、『どこから出題されるか皆目わからない(ゆえに、対策の練りようがない)』訳ではないので、そういう意味では助かる。

しかし、甘く見てると痛い目に合いそうな学科であるのも確かである。
「読んで内容を理解しているから、大丈夫」
とたかをくくってしまうと、「空欄に入る適切な語句を補え」みたいな穴埋め問題などの際に焦ることになる。

つまり、
本文を全文暗記するくらいでちょうど良く、さらに、自分で穴埋め問題を想定して何度も練習をするとか、「重要と思われる1文を別の言い方で書き換える」的な練習ができていて、なんぼという話だと、、、高輪は睨んでいた。

ゆえに、
本文の放送を何度も聞き返したことはもちろん、出題範囲の本文を2回ほど手書きし(1回分だけでも数ページにわたる長さだったけど、、、(^_^;))、そのうち1つは本文に加え文法上の説明と訳をくまなく赤で書き入れ、もう1つは自分で空欄穴埋め問題や置き換え問題を想定して、本文のあちこちに空欄を書き、何度も見返して練習できるようにした。
これは、高校の時の漢文の試験の際にやっていたことで、視覚と手に覚えさせるという点で自分的に効果があったのだ。

その甲斐あってか、
それなりにいけたのではないか、、、と思う。
万が一穴埋めで間違いがあったとしても、おそらく全体の8割は問題ないのでは、、、と思うのだが、こればかりはフタを開けてみないとわからない。

いけてなかったところは、耳では「To」だと記憶していたのだが、訳の意味からすれば「〜にとって」という意味だったため、もしかして「For」だったのではないかなー、、、と土壇場で迷い、「For」を選んでしまったこと。
後で確認したら、やっぱり「To」が正解。土壇場で迷った場合は、耳の記憶を優先した方が間違いないと実感した。
あと、過去形だったか過去分詞だったか、ちょっと曖昧だったところが2つほどあり、そこが危ないと思う。


次に受けたのは、放送英語(ライティング)。
この学科は、試験に辞書やノートなどの持ち込みが許可されている。つまり、それらを見たり調べたりしないと対応できない問題なのだと推測された。
試験範囲とされるところでは、まだ「実際に英文を作ってみよう」みたいな話は出てきておらず、選択問題みたいなものも出るのではないだろうかと思っていたが、やはりというか、何というか、、、

「(論文的な手法を用いて)自由に英作文しなさい」

のただ1問だけ。
最初に全体の結論を述べて、次にその例を2つ〜3つほどあげて説明をし、最後にまとめでくくる、という書き方をしろという話なのだが、
念のためにと予め英文を作っていったのが功を奏した。
高輪の書いた英文のテーマは「鮎の釣り方」(笑)。
友釣りとどぶ釣りの2つがあるということで、それぞれに説明を加え、なんとかまとめた。
(ほんとは、友釣りとどぶ釣り以外にも捕り方はあるんだけど、単語とか英語での説明の仕方がわかんなくなるとマズイので、取り敢えずその2つに限定させてもらった(^_^;))
何で鮎しか思いつかなかったのかと思うけど(謎)、もう書いちゃったので仕方ない。

ただ、
予め作っていた時は、鮎は「sweetfish」だと思い、それで英文を用意していたのだが、試験の際に辞書を引いてみたら、しっかり「ayu」という固有名詞で載っていたので、そっちに変えたことが、結果として良かったのかどうかが気がかりではある。。。
全体として不合格にはならないはずだが、やはり心配。

でも、
終わったことは終わった。
_| ̄|○ ぐったりである。


しかし、まだこれで終わってなく、この試験の続きというか、、、
この試験に加えて、月末までに、

◎リーディングは、レポート1つ
◎ライティングは、小論文1つ

を提出しないと今回の評価にならないのだ。


という訳で、
まだまだ英語との戦いの最中にある、高輪なのであった。
心臓が痛い。。。( ̄  ̄ ;)
15:05, Tuesday, Oct 17, 2017 ¦ 固定リンク ¦ 携帯

 


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